「婚活」カテゴリーアーカイブ

半同棲

私は昨年、マッチングアプリで出会った彼女と交際を始めました。
当時は2年近く恋人がおらず、すごく人肌恋しい時期を長く過ごしていました。2年前お付き合いをしていた彼女とは2年8ヶ月ほど交際期間がありました。私自身一途だと思います。中学校の時も3年間同じ人を好きでした。

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ひょんなことから、私はマッチングアプリで出会ったNさんとお付き合いをはじめました。
出会ってから付き合うまでは割と早く、まさにスピード交際でした。付き合い始めはは嬉しい気持ちが大きく、仲も良く楽しくすごしていました。
しかし、結果的に私は1ヶ月で交際を終わらせてしまうでした。
大きな理由としては、1つありました。

それは、半同棲状態になっていたことです。私は、1年ほど一人暮らしをしており知らないうちに自分の家のルールというのがありました。このタオルは使わないだとか、このお皿はここに片付けるなど様々です。私は細かい方でもありませんし、潔癖症でもありません。ただ、付き合って1ヶ月も経たない彼女に自分の家のルールを破られると少し嫌な気持ちになっていました。とはいっても、注意するほど大きなことではありません。しかし、それが私にとって大きなストレスとなっていたのです。

やはり、付き合ってすぐに半同棲や同棲などは行うべきではありません。同棲を行うのであれば、新しい物件を借りて2人でルールを作ることが必要と学んだ体験でした。

恋に落としたいなら無意識から

恋愛において何が大切だと思いますか?
見た目、面白さ、趣味が合うこと等色々上げられると思います。それは全て正解です。ただ見た目もゴリマッチョな人が好きという子もいれば、弱々しい守りたくなる子が好きという子もいます。この辺りは人によって好みが分かれます。

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色んな人に好かれたいのにダメじゃんと思いましたか?
安心してください。人間は意識しているものは好き嫌いを付けますが、無意識は好き嫌いをつけようがありません。無意識は勝手に判断します。さらに驚くべきことは無意識は意識の2万倍の力があるとも言われています。

今まで散々恋愛の本を読んだけどうまく行かなかった人。それは相手の無意識を仲間にすることが出来なかったからです。こんなお店にいきましょうやこんな話をしましょうと書いてる恋愛本は多いです。ただそんなので好きになるほど、人間は単純に作られていません。
だからここで私が伝えたいのは無意識を味方につければ相手を恋に落とすことが出来るということです。

急に無意識とか意識とか言われても私には無理だと思っている方。安心してください。無意識が大事なんだくらいだけ覚えていただければ大丈夫です。実際に色んな女性に使い効果的だった私の技をそのまま皆様にお伝えしていきます。難しい言葉はいらない。ただ実践してもらえれば結果は出ます。勿論広まり過ぎると危険なので期間限定で配信します。お楽しみに。

付き合うかどうするか決めかねてる時は・・

異性と付き合えそうになった時、付き合って良いかどうか迷う時はありませんか?またはそのような事を相談された事はありませんか?
例えばとても仲良くて多分お互い好意を持っているだろう相手に告白する、または告白された時に付き合うかどうかの判断。若い頃は好意だけでお付き合いできたりもするのですが、ある程度歳を取ると、結婚や今後の生活の事がネックになったりしますよね。

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そんな時に何を基準にすれば良いか、または相談された場合はなんと言ってアドバイスすれば良いか。特にアドバイスに関しては自分は当事者ではないので具体的な事が分からない状態のアドバイスになります。

ルックス、性格、年収、ステータス、判断基準になるのは色々ありますがどうしても迷ってしまう場合もう一つの基準があると思います。それは自分の希望と相手の希望です。

よく聞くのが「〇〇して欲しい」という事。ずっと一緒に居て欲しい、幸せにして欲しい、子供は〇人欲しいなどあると思います。
しかし相手に対して「して欲しい」という自分が何かをしてもらうという基準で考えるのであればもう少し考えてみるのも良いと思います。

お付き合いする相手は世の中で家族同等に大切な存在になる人です。何かをくれる存在とは違います。
むしろ何かをしてあげたくなる存在であれば素敵ですよね。アドバイスする時も自分が相手に迷った時も自分が何かをしてあげたいと思える存在か、また相手も自分に同じように思っているのか、を判断の基準の一つにするのも良いと思います。

よその女になった日

家族ができるだけ。そんなことを述べ続けていた。結婚より家族が大事だと思う理由ばかりが増えていった。家族と呼ばない人間を排除しすぎたのか、家族ができるのだから結婚できるはずだ!それで、初めて家族ができるんだ!と述べる人ばかりになっていた。自分は結婚しないで、そんな世界を作ったのだろうと言われていたが、そんな結婚熱が信じがたい汚し屋になってしまった。

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スカートを汚しさえすれば!!と幸せなんだかどうだかわからないような花嫁で溢れかえってしまったのだ。結婚は消えない。スカート汚し変態花嫁に二度と遭遇しないよう結婚を決めた。結婚の余波でさまざまに辛い出来事が日本に起きていた。そのことばかりで、一生なんだ!と思う出来事はなかった。父親の訃報の入った後、離婚を決めた。そんな時こそ、旦那にしがみつくものだと言うが、そうは思えなかった。

見知らぬワンルームマンションで葬られるよりは、帰ろう。兎に角、帰ろうと思ったのだ。離婚という事象により、初めてよその女になった。家族だけなんだ!という岩より硬い一つの事実による結婚主義も一生は続かなかった。クリーニング屋ですれ違うだけだったはずのよその女になったのだ。よその女というのは、辛いものだ。